iOS版Ahem
見逃せない会議リマインダー。今度はポケットに。
確認するカレンダーを増やすのではなく、カレンダーからあなたにお知らせ。
買い切り。サブスクリプションもアカウント作成も不要です。
Mac・Windows版Ahemを見る
カレンダーから、あなたにお知らせ。
iOS専用に設計した5つの表示方法。パソコンのウインドウを小さくしただけではありません。
Dynamic Island — いつも目を向ける場所に、リアルタイムのカウントダウン。
ロック画面のライブアクティビティ — ロックを解除せずに次の会議を確認。
ホーム画面ウィジェット — カウントダウン、タイムライン、スタンバイ用のレイアウト。
Apple Watch用アプリ — 専用アプリ、コンプリケーション、触覚通知。iPhoneが別の部屋にあっても使えます。
スタンバイ — iPhoneをデスクに置くだけで、一日の予定をいつでも確認。
いつも見える。邪魔にならない。
普段の操作中はコンパクトな表示で会議サービスとカウントダウンを確認できます。長押しで会議名、カウントダウン、参加ボタンを表示。ワンタップで対応アプリを開き、開けない場合はSafariを使います。
ロック解除の前に、ひと目で。
同じ会議カードをロック画面にもライブアクティビティとして表示します。何分前から表示するかを選び、Island Peekで一度だけのお知らせを好きなタイミングに設定できます。
3つのウィジェットから選べます。
カウントダウンは次の会議までの残り時間を随時更新。タイムラインはこの先の予定をまとめて表示。スタンバイにはベッドサイド向けの専用レイアウトがあります。3種類とも小サイズから大サイズ、さらにiPadの広い画面に対応します。
デスクに、一日の見通しを。
充電中のiPhoneを横向きに置くと、スタンバイが現在の会議、カウントダウン、次の予定を常時表示。部屋の反対側からでも確認できます。小さくしたウィジェットではなく、この使い方に合わせた専用レイアウトです。
一日分の予定を、スクロールで。
過去・現在・今後の会議を実際の時刻に沿って並べた、一日のタイムライン。スワイプで日付を切り替え、予定をタップすると件名、時刻、参加リンク、メモを確認し、ワンタップで参加できます。
ただ映すだけではない、Watch専用アプリ。
Apple Watch版Ahemは専用のコンパニオンアプリ。iPhoneが別の部屋にあっても次の会議を表示します。独自の触覚パターンが伝えるのは「会議」の合図。長方形とインラインの文字盤コンプリケーション、スマートスタックのカードも用意しています。
iPhone画面を引き伸ばしただけではありません。
iPad版Ahemは広い画面に合わせた専用レイアウト。専用のスクリーンショットと、画面に合ったウィジェットサイズも用意しています。
今使っているカレンダーに対応。
iOS版Ahemは、iPhoneの「設定」→「カレンダー」に接続済みのGoogle、Outlook/Exchange、iCloudなどの予定を読み取ります。Ahem内でのログインやアカウント作成は不要です。
直接接続したい場合は、GoogleとOutlookのネイティブサインインも利用できます。接続した各アカウントのカレンダーを個別にオン・オフできます。
アカウントなし。サーバーなし。例外なし。
iOS版Ahemはデバイス上でカレンダーを読み取り、表示します。Ahemアカウントを作る必要はなく、あなたとカレンダーの間にAhemのサーバーは入りません。
一度購入。それだけ。
サブスクリプションもアプリ内課金もなし。デスクトップ版と同じ考え方です。
- お使いのカレンダーに対応。ログイン不要
- iPhone、iPad、Apple Watchに対応
- サブスクリプション・アプリ内課金なし
- 17言語に対応
- アカウント・広告・トラッキングなし
Ahemを持ち歩く。デスクでも使う。
iOS版AhemはMac・Windows版を補うアプリです。会議が始まる前に見ている画面に合わせて、同じ考え方を形にしました。どちらか一方でも、両方一緒でも使えます。
17言語に対応。
全体を翻訳し、専門家がレビュー。アラビア語の右から左への表示にも対応しています。